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2008年2月19日 (火)

ドラマ「ハチミツとクローバー」第7回感想

2月19日放送のフジテレビ系列ドラマ「ハチミツとクローバー(ハチクロ)」第7話を見た感想。

竹本、青春の塔(卒業制作)作成開始→破壊→自転車で走り出す。
卒業制作と就職活動を平行してやっていたら破壊活動にも納得がいったのに。
というか就職内定が取り消しになってから、次の就職先を探すでもなく卒業制作を始めるって能天気だな。自分の努力が足りないくせに不幸面されてもいらつくだけ。

山田は酔っ払ってもいないのに野宮についていって、これは何もないほうがおかしいだろう。何かあったらハチクロではなくなるが。

今日はみんな悩んでいてギャグが少なかった。
ドラマも後半に入りそろそろ物語がシリアスモードで笑いが少なくなるが、前半のギャグが寒すぎた。あれで友情の良さを味わうには苦すぎる。

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» ハチミツとクローバー あらすじ 第8話 予告 [ハチミツとクローバー 成海璃子・生田斗真のドラマ情報ブログ]
はぐみ(成海璃子)は、周囲の期待に応えようと、コンクールに出品するための絵を描こうとする。だが、何度描いても思うような絵を描くことができず、激しく泣き崩れてしまう。はぐみの手には、真っ二つに折れた絵筆が握られていた。そんなはぐみの姿を目の当たりにした花本(村上淳)は、彼女を落ち着かせると、もう描かなくてもいい、と告げる。 同じころ、竹本(生田斗真)は、体育館で積み上げていた塔を衝動的に叩き壊すと、自転車に乗って走り出した。竹本は、行くあてもないまま、無我夢中でペダルをこぎ続...... [続きを読む]

受信: 2008年2月20日 (水) 22:23

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