« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »

2008年11月28日 (金)

携帯ワープロの進化形?デジタルメモ「pomera ポメラ」が欲しい

【楽天市場】ランキング市場筆記具部門(キッチン・日用品雑貨・文具 > 文具・事務用品 > 筆記具)の11月26日の週間1位に興味がわきました。

KING JIM キングジムいつでもどこでもすぐ「メモる」デジタルメモ pomera 「ポメラ」
【楽天市場】white office

キーボード付きの電子手帳?筆記具?

〈ブロガーに最適。いつでもどこでもすぐ「メモる」キーボードでメモをとる、テキスト入力機能に特化した小型・軽量の新しい“メモ帳”です。〉

テキスト入力に特化した携帯用情報機器のようです。簡易型ワープロ専用機ってとこですか。
外出先で文章を書き留めるのに、携帯電話では思った漢字に変換しにくいし、長い文章を書くのが苦痛です。
手書きは、後でパソコンで文字を打ちなおす手間がかかります。
パソコン用のQWERTYキーボードが一番楽に文章を打てますが、モバイルパソコンを持ち運ぶのは盗難や破損が心配です。システムを立ち上げる時間も惜しいです。

昔はワープロ専用機がありましたが、いつの間にかノートパソコンに駆逐されてしまいました。MS-DOS用テキストエディタで人気のあった「VZエディタ」を販売していたビレッジセンターも2008年11月末をもって解散ということで、大手メーカーが売りやすい派手なパソコンやソフトばかり勢力を伸ばし、シンプルなで安上がりなテキスト入力システムが隅に追いやられています。

最近、5万円パソコンという安価なパソコンが売れていますが、文章入力以外の機能はいらなくてもっと安くて小型化した機械が欲しいと思っていましたが、本当に作ってくれるメーカーがあったとはありがたいことです。
キングジム(KING JIM)はファイリングシステムで有名な事務用品メーカーです。ラベルライター「テプラ」で文字入力システムのノウハウは持っていますね。

モニターは4インチモノクロ液晶VGA(640×480ドット)と初期のワープロ専用機なみ。
単4アルカリ乾電池2本で駆動。電池切れのときはコイン電池でバックアップ。
メモリは8,000文字×6ファイル保存可能。パソコンで書いた文書を持ち運ぶのではなく、その場でメモを書くだけですが、1日に書く分量としては十分でしょう。
パソコンとの連携はmicroSDカードとUSBケーブル。
外装の色は黒(プレミアムブラック)・白(パールホワイト)・橙色(トワイライトオレンジ)の3種類。

すぐにも欲しいけど、実際に使っている人の感想を参考にして、もう少し検討してみます。実際に使ってみたら辞書が欲しいだの、保存できる文書量を増やしてほしいだの、マクロが使いたいだの要望が増えそうです。

《アマゾンへのリンク》
KINGJIM デジタルメモ「ポメラ」 DM10クロ プレミアムブラック
KINGJIM デジタルメモ「ポメラ」 DM10シロ パールホワイト
KINGJIM デジタルメモ「ポメラ」 DM10オレ トワイライトオレンジ

| | トラックバック (0)

2008年11月26日 (水)

貧者のネット資産運用

2004年からのポイントサイト・アンケートサイトからの換金と、アフィリエイト広告の収入、2007年からの毎月1日の時点の自分の銀行口座の預貯金残高をエクセルで表にしてみました。

ポイント・アンケートの現金収入は年に1~2万円、アフィリエイト広告は年に4万円ほど(他に楽天スーパーポイントも年に数千円)。
2005年ごろはまだアマゾンアソシエイト(Amazonアソシエイト)をやっているサイトが少なくてよく売れたし、まぐクリック(メールマガジン配信サイトまぐまぐの広告掲載サービス)もそこそこ収入になっていました。現在はアマゾンアソシエイトに参加しているサイトや他のネット書店が増えて思うように売り上げが上がりませんし、まぐクリックは2009年1月31日をもってサービス終了が告知されました。
グーグルアドセンス(Google Adsence)は、努力した分反応があるのが面白い。8月末に新しいメールマガジンをたちあげ、まとめページや関連ページを宣伝したり、サイトの構造を見直したらはっきりとクリック率が上がりました。7月まで1日のページビューが500そこそこで数日に1~2回クリックだったのが、一時期はページビューが1,000以上で1日3~10回クリックされるようになりました。最近は1日のページビューが600そこそこに戻りましたが、少なくとも毎日クリックされるようになりました。
メールマガジン自体は読者数も少ないし広告収入もうまみはありませんが、「まぐまぐ」という一流のサイトからのリンクを稼げるので自分のサイトの宣伝になります。
ほかに楽天ダウンロードのピアノ楽譜を久しぶりに更新してページを増やしてブログで宣伝したら、少しずつ売り上げができました。売値が200円ほどだから手数料は微々たる物ですが、毎日売り上げがあるので励みになります。

ポイントサイトはそこそこ収入がありますが、時間をとられるのがいらだちます。もっとアフィリエイトに力を入れたほうが収入になりますが、ちまちま貯められるポイントが惜しくてつい時間を潰してしまいます。なかなか換金できないサイトは次第に退会しています。

ネットでの収入はネット銀行(JNB、イーバンク)に振り込んで、たまにしかおろしません。普段はリアルの都市銀行に振り込んだ仕事の収入で、クレジットカードの支払いや保険料や生活費をやりくりしています。
あらためてネット銀行とリアル銀行の預貯金残高を合計してみると、意外にわずかながら貯蓄ができています。
そのわずかな貯蓄でなにか資産運用ができないものでしょうか。ネットトレードとかFXとかまるでわかっていない超初心者なので、まずは情報収集です。

今の社会は真面目に働いていても先のことはわからないから怖いです。入浴剤「ムトウハップ(六一〇ハップ)」の武藤鉦(むとうしょう)製薬のように、真面目にいい製品を作ってきたのに間違った使い方をする人間のために主力製品を販売自粛され業務終了に追い込まれた例もあります。
そもそもなぜ今景気が悪いのでしょう。経済の仕組みを勉強すれば、先のことを予測でき不安が解消されるでしょうか。
これをテーマにまたブログを立ち上げようかな。私が一番使える資産は情報を集めて文章を書く能力ですから。

| | トラックバック (0)

2008年11月25日 (火)

絵本『たべるトンちゃん』初山滋:作と絵


たべるトンちゃん
絵と文:初山 滋/出版社: よるひるプロ (2005/11)

日本児童文学館〈第2集 27〉たべるトンちゃん―名著複刻 (1974年)
絵と文:初山 滋/出版社: ほるぷ出版 (1974)

NHK教育テレビ「美の壺」で紹介された、初山滋の絵本『たべるトンちゃん(たべるとんちゃん/食べるトンちゃん)』に興味を持ちました。食い意地のはった豚(ぶた/ブタ)のトンちゃん(とんちゃん)を主人公にしたシュールでかわいい絵本です。
右月左月: NHK教育「美の壺」レトロな絵本~コドモノクニ

『たべるトンちゃん』はこれまで3回出版されました。

オリジナルは金蘭社(きんらんしゃ)より1937年(昭和12年)12月25日発行。
復刻版は、ほるぷ出版より1974年(昭和49年)発行(名著復刻日本児童文学館 第二集27)。
再復刻版は、よるひるプロより2005年(平成17年)発行。



■『たべるトンちゃん』を読むには

金蘭社版、ほるぷ出版版は絶版。
よるひるプロ版は、書店で「地方小出版流通センター」経由で取り寄せるか、版元から直接ネットで新品が購入できます。

「よるひるプロ」は東京・阿佐ヶ谷にある読書カフェ「夜の午睡(よるのひるね)」の出版部門です。長尾みのるや牧美也子の古いマンガを少しずつ復刊したりしています。

よるのひるね よるひるプロ

書店を通して取り寄せるのも時間がかかるので、直接よるひるプロで通販しました。
サイトにあるメールフォームで必要事項を書き込む→振込先をメールで連絡→代金振込み→発送と言う流れです。
タイミングよく連絡が取れたので、思ったより早く手に入りました。メルフォで申し込んだ夜にメール連絡→すぐネットバンキングで振り込み→翌日にゆうメール(冊子小包)で発送してもらい、申し込んで2日で手元に届きました。ゆうメールの送料は無料で、三菱東京UFJ銀行の口座同士なので振り込み手数料もかかりませんでした。
入金確認や発送メールは来ないので、書店やネットオークションのようにこまめに連絡が来ないと不安な人は覚悟してください。同人誌の個人通販ぐらいに気長にお待ちください。

〔2008/12/03追記:2008/11/25品切れ 版元サイトでご確認を。私が買ったのは11/19でした。やはり本は欲しい時に買わなきゃだめですね〕

買って損はない本ですが、実際に買う前に図書館で読む手もあります。

ほるぷ出版1974年刊行版は比較的多くの図書館に所蔵されています。古本屋でもそこそこの値段で売りに出されています。
お近くの図書館に所蔵されていない場合、他の公共図書館から取り寄せてもらうことができます。地元の図書館でご相談ください。

図書館リンク集
日本全国の公共図書館・国立図書館・私立図書館・大学図書館のサイトのリンク集

日本の古本屋 - 日本最大の古本検索サイト
「古書検索」で現在売りに出ている古本を探せます。



■オリジナルと復刻版の違い

『たべるトンちゃん』オリジナル金蘭社版(1937年)は大阪府立国際児童文学館に所蔵されています。
大阪府立国際児童文学館
日本の子どもの本100選(1868年~1945年)

オリジナル絵本の書誌情報・解題もネットで読めます。
▼B5サイズハードカバー(厚紙紙製上製)、紙製函入り。函と表紙と異なった絵を使用。
▼見返し2色刷り。多色カラー口絵2ページ。本文2色カラー64ページ。
▼本文最後のページに奥付と著者検印。

復刻版は、ほるぷ出版(1974年)もよるひるプロ(2005年)もオリジナルの装幀を踏襲しています。

ほるぷ出版の「名著複刻 日本児童文学館」は大正から昭和初期に出版されて絶版となった子ども向けの本の名作を復刻した企画で、昭和46年~49年に65点ほど刊行されました。
ほるぷ出版版『たべるトンちゃん』は、著者検印が本文用紙に直接印刷してあります。

よるひるプロ版の復刊では、長男の初山斗作氏所蔵のオリジナル本を元に、より忠実な色合いを再現し、著者検印の紙を別刷りして貼り付けてあります。
別紙で斗作氏の書き下ろし解説を挟み込んでいます。それによると、初山滋という人は相当偏屈だったようです。広辞苑にも略歴が載っているぐらい有名な画家なんですけど、親しみがわいてきます。



■『たべるトンちゃん』の内容

『たべるトンちゃん』の内容は、絵本とマンガの融合。
見開き2ページで起承転結のある四コママンガのような短い話が31編入っています。
「たべものを たべられる ときが いちばん すきだ」というブタのトンちゃんはとても食い意地がはっています。
お菓子や野菜、鳥や魚から、庭のごみ、石炭、ガソリン、果ては飼育係のおじさんまで食べてしまいます。
食べるための努力と空想を続ける、意地汚いけどにくめないトンちゃん。
絵がかわいいし、タイポグラフィ(文字の並べ方)や2色刷りの色使いがモダンでかっこいいし、文章にリズムとユーモアと毒があり、繰り返し読んでもあきません。
大いに食べて大いに太ったトンちゃんは、最後にとんかつ屋に買われて車に乗せられ(ちゃんとお客さんのように座席に座って)、いつも一緒に遊んでいた女の子(養豚所のお嬢さん?)と手を振ってお別れします。
「たべる とんちゃん は トンカツや に かはれて ゆき たべられる とんちゃんに なりました。おしまひ ビィ」
トンちゃんも女の子もこの先に起こることをわかってなさそうなところがシュールです。

個人的に『パンダコパンダ』のころの宮崎駿・大塚康生・高畑勲にまんが映画を作って欲しい。今の宮崎駿にアニメ化して欲しいとは思いませんが。

| | トラックバック (0)

2008年11月18日 (火)

移転オープンした岡崎市立中央図書館へ行く

2008年11月1日に康生通西に移転オープンした岡崎市立中央図書館(岡崎市図書館交流プラザ「Libra(リブラ)」)に行ってきました。

場所は岡崎城のある岡崎公園の近く、1999年に移転した岡崎郵便局の跡地です。
一番近い名鉄岡崎公園前駅からゆっくり歩いて15分、東岡崎駅から歩いて20分。
前の図書館は東岡崎駅からバスに乗るか、丘を上り下りして20分歩いたので、格段に楽になりました。
利用時間が午前9時から午後9時と長時間になりました。建物内に喫茶店があるし、近くにスーパーや飲食店もあるので、食事場所を気にせず一日ゆっくり本が読めます。

建物は2階建てですが斜面に建っているので、東側の入口からは2階に、西側の入口は1階に入れます。
1階は「レファレンスライブラリー」。専門的な資料が並べてあります。
2階は「ポピュラーライブラリー」と「子ども図書室」。一般向けの読み物や実用書が置いてあります。
建物が広いのが感動。本棚の間もゆったりしていて、ベビーカーを押した人も歩けます。ゆっくり本が選べて気持ちいいです。書棚に並べてある本も格段に増えました。本屋にあまり並ばないようなマイナーな本もあり、こんな本があったのかと発見があり喜んでいます。
閲覧席(机と椅子)や検索機(OPAC)が多いのも驚きました。ちょっと本を書き写すのにすぐ机が利用できるし、気になった本があればそばのパソコンで探せるのがありがたい。平日夕方になると高校生が増えるけど、昼間ならゆっくり本を読めます。

今日の目的は、さる絵本を読むこと。家からネットで図書館の蔵書目録を調べて「自動書庫」にあることを確認していきました。
「自動書庫(自動化書庫)」とは、資料の出納作業を機械制御で管理する閉架書庫で、係の人が書庫まで探しにいくのではなく機械に運ばせるシステムです。システム自体は知っていますが「自動書庫」という名称を知らなかったので、子どもの本だから「児童」の間違いか「自動車文庫」のことかと思っていました。
図書館のパソコン(検索機)でデータを印刷した紙(閉架資料請求票)をカウンターに渡して、受付番号の紙をもらい、予約・登録カウンターにあるモニターで受付番号を表示されるのを待ち、用意できた本を受け取りました。館外に持ち出しせずに館内で読むだけですが、いったん貸し出し処理をして、読み終わったら返却カウンターに返却しました。
自分が持っているのは古い貸出証(貸出カード)ですが一応バーコード対応なので、図書館の住所シールを張り替えてもらうだけでそのまま使えました。
岡崎市立の施設ですが、愛知県内に在住、在勤、在学の方なら貸出証を作ることができます。以前は市内および隣接の市町村に在住、在勤、在学の人限定だったのに、懐が深くなりましたね。

予想以上にいい図書館ができてうれしく思います。

Libra―岡崎市立中央図書館―
※トップページは音声が流れるので注意。

図書館リンク集
日本全国の公共図書館・国立図書館・私立図書館・大学図書館のサイトのリンク集

| | トラックバック (0)

2008年11月15日 (土)

NHK教育「美の壺」レトロな絵本~コドモノクニ

2008年11月14日放送のNHK教育テレビ『美の壺(ビノツボ)』は「File 109. レトロな絵本」と題して、大正時代の幼児向け絵雑誌「コドモノクニ」を紹介していました。

美の壺(NHK公式サイト)
番組の詳しい内容あります。
インタビューで福音館書店の絵本編集者・松井直さん、絵本作家の五味太郎さんも出演されていました。

「コドモノクニ」は大正から昭和にかけて出版された月刊誌で1冊50銭。現在のお金にすると数千円とたいへん高価であったにもかかわらず、当時も現在も多くの読者をひきつけています。

見開き1ページの絵と文で構成されるこの絵本は、有名な画家たちも活躍しています。
竹久夢二、初山滋、武井武雄、岡本帰一、若き日の東山魁夷も描いていました。

当時、日本に数台しかなかったオフセット印刷機を使い、5色印刷で斬新な淡い色彩を再現していました。
通常のオフセット印刷は「CMYK」の4版に分解します。
〔C(シアン=青)・M(マゼンタ=赤)・Y(イエロー=黄)・K(Black=墨)〕
「コドモノクニ」ではさらに特色で「うす赤」をのせて淡い赤系統の色を表現しました。肌の色や雪の質感などに効果を出しました。
当時この絵本を印刷した大日本印刷の現在の職人さんに、ルーペで画像を解析してもらっていました。

「コドモノクニ」創刊当初は、絵の外に文字を並べる古典的な画面構成でした。しだいにレイアウトに工夫をして絵の中に文章を並べるようになりました。
斬新なレイアウトの例として初山滋の絵本『たべるとんちゃん』を紹介していました。グラフィカルな文字の配列は今見ても輝いています。「おいしいものを食べて丸々太ったとんちゃんが、最後はとんかつ屋さんに買われてしまうのです。」というブラックな展開も目が飛び出ます。読んでみたいです。

日本画の流れを汲んだ優美な輪郭線。
最新の印刷技術で再現されたモダンな色使い。
絵と文章がとけあって美しいハーモニーを奏でるレイアウト(画面構成)。

子供だましでなく、子どもにこそ最高の本を読ませようと尽力した当時の編集者、画家、詩人、印刷技術者その他の関係者たちに敬意を表します。

《追記2008/11/17》
ネット書店で調べたところ『たべるトンちゃん(たべるとんちゃん)』は3年前に復刻されているようです。現在も入手可能ですが、入荷待ちです。


たべるトンちゃん
絵と文:初山 滋/出版社: よるひるプロ (2005/11)

詳細はこちら。
右月左月: 絵本『たべるトンちゃん』初山滋:作と絵


| | トラックバック (0)

2008年11月 5日 (水)

2008年大晦日はFMラジオで「『アニソン』三昧ファイナル」!

去年(2007年)、おととし(2006年)年末のNHKFM(ラジオ)は「『みんなのうた』三昧」で盛り上がりましたが、今年は「『アニソン』三昧」しかもファイナル(最終回)です。

◆「今日は一日『アニソン』三昧ファイナル」
2008年12月31日
9:15~24:30(11:50~12:15、18:50~19:20ニュース等のため中断)
(リクエスト受け付けは、12月に入ってから)

今日は一日 ○○三昧(ざんまい)(NHK公式サイト/FMラジオ)
今日は一日 ○○三昧(ざんまい)次回の放送

「アニソン三昧」はこれまで2007年4月30日と2006年5月3日の2回放送されています。
2007年4月30日に放送した「アニソン三昧」の放送当日24時間のNHKホームページ・ページビュー数は、昨年度放送された全番組中で最多(約315万)記録を出した注目の番組なのに、ファイナルですか。ネタ切れかな。
◆「今日は一日 アニソン三昧」
2006年5月3日(水)12:15~25:00
パーソナリティ:嘉門達夫/デーモン小暮、司会:有働由美子アナウンサー
◆「今日は一日 アニソン三昧SS」
2007年4月30日(月・祝)13:00~25:00
司会:水木一郎、緒方恵美、塚原 愛
ゲスト:水木一郎、森口博子、石田燿子、ICHIKO、松澤由美、米倉千尋

今日は一日 ○○三昧(ざんまい)これまでの放送
※各放送日のリンク先にオンエア曲目リストがあります。

過去の放送は聞いていませんが、放送された曲目を見ると楽しそうじゃないですか。これは録音機材を用意しておきたいですね。

今年の年末に「アニソン三昧」が来たので、今年は「みんなのうた三昧」はありませんね。

その代わり11月24日(祝日)は『「童謡・唱歌」三昧』です。

◇『今日は一日「童謡・唱歌」三昧』
2008/11/24
9:20~18:50(11:50~12:15は中断)

| | トラックバック (0)

« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »