『だまし絵練習帖―脳の仕組みを活かせば描ける』竹内龍人
『だまし絵練習帖―脳の仕組みを活かせば描ける 』
~基本の錯視図形からリバースペクティブまで~
著者:竹内龍人
出版社: 誠文堂新光社 (2010/02)
A5サイズソフトカバー/144ページ横書き
2色カラー/一部オールカラーページ/例図・イラスト多数
目の錯覚、脳をだます絵の原理を解説し、自分独自のだまし絵を描くための手法を紹介する本。
第1章 だまし絵の基本、それは巧に隠すこと
第2章 カンタンで効果絶大 「対比」と「同化」
第3章 衝撃!止まっているのに動いて見えるだまし絵
第4章 立体感を演出!グラデーションでだます
「特別編」としてリバース・パーステクティブ(逆遠近法)を解説。
イギリスのアーティスト、パトリック・ヒューズによって「リバースペクティブ」と命名されたオブジェクトの作り方を図入りで解説。
《関連記事》
逆遠近感/逆遠近錯視(リバースペクティブ)とパトリック・ヒューズ「水の都」: 右月左月
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